真空包装機 HPSシリーズ お客様ご活用事例

調理機器
真空包装でさまざまな課題を解決

お客様ご活用事例

販路拡大

テイクアウト・ネット販売に活用し
販路を拡大

料理を真空包装することで、家庭でもお店の味を楽しんでもらえるようになった。

POINT

保存がきくため、テイクアウトやネット販売が可能になり、販路が広がった。

作業効率 | ロス削減

作業性アップ
食材ロスも削減

本店で調理した料理を真空パックし、各店舗へ配送。各店では再加熱して提供している。

POINT

必要な時に必要な分だけを、効率よく提供できるようになった。

作業効率

前倒し調理で
人手不足問題を解消

アイドルタイムに翌日分を一次調理後、真空パックで保存。パーツアッセンブル方式も導入している。

POINT

早朝や休日の人手不足の問題が、前倒し調理により解消した。

※中間加工を済ませた食材を複数組み合わせて、調理を仕上げる仕組み。

メニュー拡張

取扱商品が増えて
売り上げもアップ

農産加工において、加工野菜や漬物の販売に加え、リンゴや桃のシロップづけを真空パックで提供するようになった。

POINT

真空パックを利用することで、取扱商品数を増やすことができた。

コスト削減 | 安定供給

安価な時期に大量仕入れ
シーズン外の提供も可能に

魚介類を旬の時期に仕入れて、真空パックにして冷凍保存。大量仕入れで食材コストの削減を実現。

POINT

1年を通して、新鮮な魚介類を安定的に提供できるようになった。

衛生管理 | 保管スペース

冷蔵庫内でかさばらず
衛生的に保存

ホテルパンやボール、密閉容器の状態で保存していたバイキング用の食材を、真空パック保存に移行。

POINT

冷蔵庫で、コンパクトかつ衛生的に保存ができるようになった。

ホットパック仕様 HOTPACK

品質維持 | 作業効率

セントラルキッチンでスープの
一括仕込みが可能に

セントラルキッチンで仕込んだスープを熱い状態(脂が凝固する前)で真空パックし、凍結させてから各店舗へ配送している。

POINT

スープの味の均一化が図れ、各店舗での省力化にもつながった。

品質維持 | 安定供給

料理長が不在でも
すべての料理を提供可能に

スープはホットパック、他の料理も真空パックを活用し、料理長が仕込んだ料理をストックしている。

POINT

料理長の不在時にも、品質を保った料理を出せるようになった。

作業効率

小分けパックで
作業効率が改善

調理したての温かい食材を1人前ずつ個別包装し、冷却・保存。再加熱して盛り付ける作業方式に。

POINT

100食を超える注文も計画調理で対応でき、作業性が向上した。

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