洗浄機器
業務用食器洗浄機
プレジェットウォッシャー
3K(きつい、汚い、危険)と
いわれる洗浄作業を
よりスピーディーに安全に
おこなえる、予備洗い専用機。
めやす処理能力
- サイクル時間 53秒
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1時間で洗える
枚数(大皿) 1,088枚
こんな厨房におすすめ
- レストランや居酒屋など、中規模店に
- 大量の食器を短時間で処理したい
- 洗い場の作業性を改善したい
業務用食器洗浄機
[プレジェットウォッシャー]
の製品特長
負担のかかる予備洗いを自動化
従来の食器洗浄機は洗浄前の工程として浸漬と予備洗いをおこなう必要がありますが、プレジェットウォッシャーを使用することで、人手による浸漬と予備洗いの工程を削減できます。さらに、手洗いでは不可能な高温のお湯で予備洗い洗浄ができるので、より衛生的です。
※一部こすり洗いを必要とする場合があります。(乾燥したお米や焦げ付き汚れなど)
※汚れがひどい場合は浸漬が必要です。
プレジェットウォッシャーMOVIE
「洗い場革命」
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作業効率
作業を軽減しスピードアップ残菜をはたいた後の、予備洗いの手間を減らし、作業時間を短縮できます。
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安全性
スタッフの安全を確保汚れた浸漬水の中での手探りによる作業が不要になり、スタッフをケガから守ります。
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仕上がり
洗い上がりを均一化作業者による洗いムラといった仕上がりのバラつきがなくなります。
水圧で汚れを削ぎ落とす
超高圧噴射ノズル
高い水圧で洗浄できる、専用の超高圧噴射ノズルを開発。しつこい汚れを水圧で削ぎ落とし、予備洗いとしての役割を最大限発揮します。
浸漬・予備洗いを代替する機器
ならではの排水構造
プレジェットウォッシャーは、食器洗浄機に比べて洗浄タンク内に汚れがたまりやすくなることが想定されます。食器洗浄機の場合、通常1ヵ所からの排水ですが、プレジェットウォッシャーは、洗浄水の汚れを2ヵ所から排水させる構造になっています。
着脱しやすい残菜フィルター
通常の食器洗浄機よりも残菜廃棄の頻度が増えるため、着脱しやすく、残菜を捨てやすい形状のフィルターを採用しました。
設置例
残菜をはたいたら食器をラックにセットするだけ。