洗浄機器

業務用食器洗浄機 
製品詳細

1サイクル

53秒

大皿16枚

プレジェットウォッシャー

PJW-680UC

トリプルアームノズル 三相 ご注文を受けてから生産する商品
記号説明
記号説明
  • 一体型ノズル一体型ノズル
  • トリプルアームノズルトリプルアームノズル
  • 単相単相
  • 三相三相
  • ご注文を受けてから生産する商品ご注文を受けてから
    生産する商品
PJW-680UC

標準:68ラック/時 長:30ラック/時 ラックサイズ 500mm

  • 大皿(230φ)1ラック16枚 1088 枚/時
  • カップ1ラック20個 1360 個/時

主な仕様

形名
PJW-680UC
標準価格
(税抜)
オープン価格
給湯
貯湯タンク内蔵
電源
三相200V 50Hz専用/60Hz専用 容量8.3kVA(24A)
消費電力
0.96/1.03kW(力率76/87%)(最大6.96/7.03kW)
電熱装置
3.9kW(洗浄機側)、6.0kW(貯湯タンク側)
サイクル時間
標準:53秒(本洗い41秒、休止5秒、すすぎ6秒、休止1秒)
消費水量
標準:136L/時(1サイクルのすすぎ水量約2.0L)
洗浄方式
上下回転ノズル方式(トリプルアームノズル)(洗浄ポンプ750W すすぎポンプ100W)
必要給湯温度
約60℃以上
製品質量
112kg
外形寸法
幅640×奥行655×高さ1432(mm)
アジャスタ付(1422〜1462mm)
備考
※必要給湯温度は標準時間モード
  • ※排気フード、電源の確認が別途必要です。
    ※食器洗浄機とプレジェットウォッシャーの間にあるスライドテーブルは別途手配が必要です。

[PJW-680UC]
製品特長

設置例

残菜をはたいたら食器をラックにセットするだけ。

設置例

負担のかかる予備洗いを自動化

従来の食器洗浄機は洗浄前の工程として浸漬と予備洗いをおこなう必要がありますが、プレジェットウォッシャーを使用することで、人手による浸漬と予備洗いの工程を削減できます。さらに、手洗いでは不可能な高温のお湯で予備洗い洗浄ができるので、より衛生的です。

洗浄工程の比較

水圧で汚れを削ぎ落とす
超高圧噴射ノズル

高い水圧で洗浄できる、専用の超高圧噴射ノズルを開発。しつこい汚れを水圧で削ぎ落とし、予備洗いとしての役割を最大限発揮します。

超高圧噴射ノズル

浸漬・予備洗いを代替する機器
ならではの排水構造

プレジェットウォッシャーは、食器洗浄機に比べて洗浄タンク内に汚れがたまりやすくなることが想定されます。食器洗浄機の場合、通常1ヵ所からの排水ですが、プレジェットウォッシャーは、洗浄水の汚れを2ヵ所から排水させる構造になっています。

排水構造
業務用食器洗浄機
[プレジェットウォッシャー]の特長詳細