社風紹介

Q1 ホシザキの魅力・自信の持てるところはどこですか?
業界トップシェアのホシザキ製品を販売できること、お店経営で新しい一歩に携われること、お客さんは多種多様な人がいるので、お断りされることも最初はありますが、営業は対ひとで行う仕事なのでお客さんとの信頼関係が重要になります。最初はホシザキでいいやと思われていても「ホシザキの天野でいい」から「ホシザキの天野がいい」と言われ、物を売れるというところがホシザキの魅力だと思います。(営業部門・天野) 3年間働いていて業界内で知らない人はいないと思うほどブランド力が強いと感じました。 普段私たちは、営業職社員とサービス職社員のペアで仕事をしています。その際にペアのサービス職社員の評価を頂くことが多いのですが、点検や修理の即日対応、営業職社員の定期訪問、そういった面でお客様から評価を頂けているなと思います。 また、各部署との連携が強い会社だなと思うところがあります。私一人で対応できない問題であっても社員の方に相談に乗って頂き、指導いただける環境があるので、お客様に対してニーズにあった提案ができるところが強みかなと思います。(営業部門・菅野)
社員の意向に耳を傾けてくれる社風なので、自分の今の育児休業や産前産後休業もですが、どういうことをしていきたいのか、仕事で息詰まって悩んでいるときでも、どうしたら働きやすくなる環境を作れるか考えてくれるところです。(事務部門・工藤) 厨房業界という業界の中でホシザキは誰もが知っているメーカーで、物怖じせず恥ずかしくなく仕事ができることが魅力です。ホシザキ東北は販売会社ではありますがグループ全体としては幅広くグローバルにシェア率を伸ばしています。そういう点においても私たちの自信にもなりますし販売や営業で活躍できる会社です。(営業部門・ 秋本)
Q2 有給休暇・産前産後休業・育児休業は取りやすいですか?
月初めに部署全員で話し合って有給休暇の予定を決めるので取りづらいことは全くないので心配はいらないです。 忙しくて有給休暇が取りにくい月もあるけれど先輩がサポートしてくれるなど周りが取りやすい環境を作ってくれるので安心です。(営業部門・天野) 有給休暇は年間で数日ある土曜日の出勤日に充てる方が多いと感じています。それ以外だと自分の仕事の状況をみて、上司や一緒に働くペアのサービス職社員に事前に相談することで希望日にお休みが頂けています。 育児休業は女性だけではなく、男性でも取られている実績があるので、そのようなライフイベントがあった際にも、会社に相談をすれば、しっかり産前産後休業・育児休業をとれる環境があるので安心して働いていけると思います。(営業部門・菅野)
産前産後休業を取る際には総務の方もサポートしてくださるので取りやすいです。 有給も急な体調不良などでも、基本的に休みはもらえます。売り上げがないから有給が使えないということはないです。(事務部門・工藤) 積極的にとれます。福利厚生の部分が全国的にもホシザキは群を抜いて実績があります。 上司も積極的に取っているので取りづらいなどと言ったことは全くありません。私は育休も取りましたが今でも取ってよかったなと思っています。ホシザキ東北は産休・育休・有給を取りやすい環境にあるのには間違いないですね。(営業部門・ 秋本)
Q3 上司との関係性を教えてください。
すごく優しくて、一から親身になって考えてくれるので、なんでも相談に乗ってもらえる非常に仕事のしやすい環境です。(営業部門・天野) 入社するまでは配属された営業所の先輩や上司の方が怖い人だったらどうしようという不安がありましたが、営業所の皆さんは気さくで優しい方が多く、不安はなくなりました。(営業部門・菅野)
一言でいうとみんな優しいです。なにか自分が間違った際に、お客様の対応でここはこうした方がいいよという指摘は受けますが、怒られたり、怒鳴られたりしたことは入社後一度もありません。(事務部門・工藤) 先輩方はとても優しく、いつも気にかけて声をかけてくださるので安心してください。 営業所に配属されてみんな同じ経験をされているので、そういう部分では新卒の子に優しく接してくれるので全然不安がらなくても大丈夫です。( 営業部門・ 秋本)
Q4 これからの個人の目標を教えてください。
漠然としていますが、入社4年目ということで3年目までは個人の目標を達成することで精いっぱいでしたが、これからは営業所全体での売上、所長を助ける面でも頑張っていきたいと思います。(営業部門・天野) これからの3年以内に1つ上の役職になれるように頑張りたいと思います。 また、自社製品だけでなく他社製品に関わる機会をもっと増やして商品提案の幅を広げていきたいと思います。(営業部門・菅野)
これから2人目が生まれるので、それまでに今できる仕事をやり、復帰したときに内勤になるかもう一度営業を担当するかわかりませんが可能であれば営業という仕事にもう一度就かせてもらい家族と協力して計画的に休みを取り会社に少しでも貢献したいです。(事務部門・工藤) 今主任という立場なので目標としては営業所の所長になることですね。そしてできれば歳をとっても営業をやっていたいですね。営業はやっていてこそ魅力を感じるので、10年後もその先も営業職に携わっていたいです。この2つが大きな目標ですね。(営業部門・ 秋本)
Q5 内定者の声
1番の決め手として私は、国内トップシェアを誇る製品力があるホシザキで、私が生まれ育った東北地方の食環境を支えたいという思いがあるからです。 また、文系出身でも技術サービス職として活躍できることや、営業とサービス双方の視点から食をプロデュースしているチーム力に惹かれたというのも理由です。 私の入社の決め手は、インターンシップに参加した際に社員の方が「自信を持って働ける」と言っていたのを聞いて、やはり長く働くのであればお客様に自信を持って商品を紹介できる会社で働きたいと思ったことです。 他社でも、自信を持って働けますか?と質問すると「はい」と答えは返ってきますが、こちらから質問しなくても、「自信をもって働いています」という言葉が聞けたことが1番の決め手になりました。
内定承諾の決め手は、業界1位のホシザキ製品はお客様に自信を持っておすすめできるためです。ホシザキ製品はほとんどの飲食店に置いてありますし、世界的なブランドでもあります。この魅力があれば誇りを持って仕事をすることができると考えて、内定承諾を決めました。 上司、部下関係なくフランクに話せる社風に魅力を感じました。就職活動中に様々な企業のインターンシップに訪問しましたが、その中でも社員一人一人の距離間が近く明るく仕事をしていたのがホシザキでした。私もその中の一員になりたいと思い内定を承諾しました。
私が内定を承諾した決め手は、インターンシップへ行った際に社員の方が自社に対してとても自信をもち、誇りを持って仕事をされているなという印象を与えてくれたことです。ここでなら自信をもちより良いサービスをお客様に提供することができ、プライベートも充実することができると思いましたので内定承諾をさせて頂きました。 私の入社の決め手になったのは女性が輝くことの出来る会社だと強く思ったからです。これまで様々な企業のインターンシップや説明会に参加して来ました。その中でもホシザキ東北は特に福利厚生の面において他者とは比べられないくらいの制度が充実していました。就職活動をするにあたって私が譲れない項目の1つであった為とても魅力を感じました。これから先ずっと社会に貢献していきたいと考えた時に「この会社ならやりがいを持って働ける、私はここで素敵な女性営業になる!」と気持ちが固まり入社を決意しました。