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病院食にもピッタリ!クックエブリオ

1台で多彩な加熱調理が可能なクックエブリオ。
簡単においしく仕上げられるだけでなく、
病院食づくりにおいても、さまざまなメリットをあげることができます。

  1. 1.加熱調理時のロスが少ない

    温度管理が正確なため、加熱調理時の失敗を減らすことができます。また熟練者による加熱調理のノウハウを数値化できるので情報伝達も容易で、均一な仕上がりを実現します。

  2. 2.栄養素の流出や煮崩れも防ぐ

    スチームを使って野菜の下茹でができるので、栄養素の流出を防ぐことができます。さらに、食材の揺れによる煮崩れが起こりにくく、美しく仕上がります。

  3. 3.クックチルシステムに展開しやすい

    ブラストチラー&ショックフリーザーや真空包装機と一緒に活用することにより、クックチルシステムや真空調理への展開が容易になります。

  4. 4.加熱時の安全管理も確実に

    芯温計(オプション)を利用して、加熱中の食材の芯温管理を行うことができます。確実に熱を通すことができ、生焼けによる食中毒などのリスクを回避できます。

  5. 5.患者さんに合わせて少量調整にも最適

    症状別の調理や小児科の特別行事食などの少量調理、また、同じ料理で異なる味付けにしたい場合も、ホテルパンを分けることで一度に調理できます。モードの設定が同じであれば異なる料理を同時に調理できるなど、鍋釜での調理に比べて、効率良く手軽に調理できます。

スチコンで献立づくりが変わる!

お客様ご活用事例

  • くまもと乳腺・胃腸外科 病院 様
  • デイサービスリゾート ハナマウイ