社風紹介

Q1 当社のここが自慢を教えてください
若い人・女性に活気がある会社だと思います。委縮することなく、元気に発言し、仕事に取り組んでいると思います。これも、会社が新人・女性を大切にしているからだと思います。
[設計:竹田]
近所のレストランや居酒屋、旅先の旅館、普段は足を運ばないオフィスや病院など、あらゆる所にペンギンのマークは隠れています。食の安心安全を影で支えるプロの集団。
[営業:吉田]
まず一番の自慢は有給休暇が取りやすいことです!そして女性はもちろん、男性も育児休暇が取れます。他には、ミーティングや会議で、誰もが自由に意見を言いやすく、表現の場があるということですね。
[コンサル室:加藤]
普段の何気なくテレビを見てても厨房内のペンギンマークに気づく程のシェア!社員同士仲がよく、新人からベテランまで幅広く、趣味・飲み・食事、共にすること非常に多い。しかし、やるべき事は妥協せず実行し、結果を残す。
[教育担当:泉]
Q2 アフターファイブの過ごし方
普段、一緒にいられない分、子供と過ごしています。早く帰れた日は、ねんどや画用紙で一緒に工作をして楽しんでいます。子供が大きくなったら、何か習い事をしようと思っています。
[設計:竹田]
"おつかれさまでした!"からの"かんぱ~い!"もありますが、映画を観に行ったり、 手を付けていない文庫やプラモデルを取り出して癒されます(笑)早帰りデーには友人を誘って食事に行くのが楽しみです。
[営業:吉田]
早く帰った日は、体力づくり・気分のリフレッシュのためウォーキングをしています。たまには飲みに行ったりもします。
[コンサル室:加藤]
平日は、家に帰って酒飲みながら、ネットで趣味のものを見たり、興味のあるテレビを見たり。休日は、子供に希望の食事を作ってあげる事。自分自身では疲労感が少し出るくらいに体を動かす事(洗車したり、整備したり、走り回ったり) 仕事も遊びも疲れないと酒が美味くない!!
[教育担当:泉]
Q3 入社以来、一番うれしかったこと
大きな現場の設計をさせてもらったことです。この会社は手を挙げれば、難しい仕事にも携わせてくれると思います。個人の積極性を生かしてくれる会社だと思います。
[設計:竹田]
当社にて取引の無かった食品加工施設にて、訪問を重ねたことで、新規の加工設備の計画を"吉田さんにお願いするから"と言われたこと。初めはうまく受け答えできず悔しい思いもしましたが、今では直接電話にて相談を頂けるようになりました。
[営業:吉田]
コンサル室では、どの業界にどのような手法でホシザキ製品を販売するか、毎年テーマを決めて研究をしています。部署全員の力を合わせて、1年がかりで研究発表の準備をします。その発表が成功した時の達成感はたまりません。
[コンサル室:加藤]
お客さまから指名を受け、「君が言うならそうする。信用しているから」と言われたこと。困っているときに相談され、解決したと喜びの報告を受けたこと。自分がやってきたことが、全く別の地域でも通用すると自信を持てたこと。
[教育担当:泉]
Q4 やってしまった失敗談
飲み会では、よく「無礼講」と言いますが、若い時分に羽目を外し、次の日会社に行きづらくなったことがあります…。
[設計:竹田]
ある既存製品入れ替え作業当日、どう頑張っても配管がジャマで製品が取り出せない。下見が甘く、機械の設置後に配管を増設して塞いでいたことが発覚。無理を承知で業者さんを呼び出して緊急配管工事…。終わったら日付が変わっていました。不覚でした!
[営業:吉田]
ある日、「スチームコンベクションオーブン」の調理デモンストレーションを行っていた時のこと。お客さまに「スチコンは誰でも簡単に調理ができて失敗も少ない機械なんですよ。この今焼いているチキンも、これまでよりふっくらジューシーに仕上がりますから」と自信満々にPR!楽しいお客さまとのおしゃべりに夢中になり、気がついたらチキンが黒コゲに…。やってしまいました…。
[コンサル室:加藤]
自分の本意ではない事を提案した事。結果としてお客さまに了承を得ても、嬉しさも楽しさもなく、わだかまりが残った。これ以降、「絶対に自分自身に嘘は付かない」という持論を持った。
[教育担当:泉]
Q5 ある日の社員(仕事風景)
普段は、暇がない状態で働いています。新しい分野の仕事も入ってきます。そのたび、部署内で相談し、それでも分からないことがあった場合でも、助けてくれる関連部署がたくさんあります。日々勉強です。
[設計:竹田]
販売後のフォローや商談以外の訪問も欠かせません。何気ない雑談から思わぬ商談へ発展することもあります。声のやり取りはとても大事だと思います。
[営業:吉田]
私の部署は、スチームコンベクションオーブンを主としたホシザキ製品のデモンストレーションを行う、ちょっと特殊な部署です。この日も、本社のショールームにたくさんの客様をお招きし、ホシザキ製品でどんな調理ができるか、PRさせて頂きました。
[コンサル室:加藤]
新入社員、既存社員に拘らず『できる様になる』ために教育を実施しています。理解しててもできない事はわりと多いので、グループ研修でできる人が解る人に教えながら自分自身も高めていければいいと感じています。自分自身も気づかされる事が沢山あり、今回より次回の研修がよりよいものになる様に研修をしています。
[教育担当:泉]