手洗いと新型食器洗浄機の経費を比べて見ました。JWEシリーズならもっと経費削減。
「手洗い」と「食器洗浄機での洗浄」ではどう違うのですか?
「手洗い」ほどのぜいたくはありません。
導入コストを合わせても結局おトク。専属の洗い場スタッフが不要となる上、水道代やガス代も手洗いに比べてグーンと節約。経費の大幅カットを実現します。

「手洗い」の2〜5倍の洗浄ができます。
手洗いのスピードは1時間に200枚。対して食器洗浄機を使えば1時間に400〜1,040枚にスピードアップ。忙しいピークタイムの食器洗いをラクにこなせるのも、食器洗浄機ならではの特長です。
※湯温、食器の材質・形状、セット方法によっては、水分が残ったり、乾燥に時間がかかる場合があります。
「あっ!うっかり」破損率は「手洗い」の約1/5!
月々の売上に対する食器の破損率は、手洗いで約1%(当社調査による)。
これが食器洗浄機を使えばわずか0.2%以下に低下。手洗いよりも食器が長持ちします。
「食器洗浄機」を導入したいのだけど
省スペース設計で、2層シンク分(1m20cm)のスペースがあれば大丈夫。
ただでさえ手ぜまになりがちな厨房を有効に使っていただくため、ホシザキの食器洗浄機は全機種が省スペース設計。たとえば中規模店(約30〜60席)の場合、2層シンクのスペースがあればOK。厨房レイアウトにあわせたスムーズな設置が可能です。